小林住宅と創建、「究極の睡パ住宅」の実証実験開始 2026年02月03日 10時00分 最終更新日時 : 2026年2月3日 informa 注文住宅専門メーカーの小林住宅と、建築・不動産総合企業の創建は30日、睡眠研究の第一人者である筑波大学の柳沢正史氏と共同で、睡眠パフォーマンス(睡パ)を高める住宅の実証実験を開始したと発表した。筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構、慶應義塾大学川久保研究室、柳沢氏が起業した筑波大発スタートアップのS’UIMINと共同で、「究極の睡パ住宅」の開発を目指す。 ここからは健康産業速報購読者限定記事です 購読申込はこちらから 購読者の方はこちらからログイン