小林住宅と創建、「究極の睡パ住宅」の実証実験開始

 注文住宅専門メーカーの小林住宅と、建築・不動産総合企業の創建は30日、睡眠研究の第一人者である筑波大学の柳沢正史氏と共同で、睡眠パフォーマンス(睡パ)を高める住宅の実証実験を開始したと発表した。筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構、慶應義塾大学川久保研究室、柳沢氏が起業した筑波大発スタートアップのS’UIMINと共同で、「究極の睡パ住宅」の開発を目指す。  

 

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