中日本カプセル、新たな可食性剤型を開発展で提案
中日本カプセルは、10月14日開幕の「食品開発展」に出展し、チョコカプセルなど、新たな可食性剤型を披露する。
同社は、ソフトカプセルやハードカプセルの製品開発で豊富なノウハウを持つサプリメントOEMメーカー。一昨年より、新たな剤型として剤型としてグミの受託製造を開始しており、ノンスターチモールド製法にて製造している。
15日の出展者プレゼンでは、可食性剤型として、グミのほか、新たに提案するチョコカプセルや、プロテインパフについて紹介する。
中日本カプセルは、10月14日開幕の「食品開発展」に出展し、チョコカプセルなど、新たな可食性剤型を披露する。
同社は、ソフトカプセルやハードカプセルの製品開発で豊富なノウハウを持つサプリメントOEMメーカー。一昨年より、新たな剤型として剤型としてグミの受託製造を開始しており、ノンスターチモールド製法にて製造している。
15日の出展者プレゼンでは、可食性剤型として、グミのほか、新たに提案するチョコカプセルや、プロテインパフについて紹介する。